ページTOP
ホーム > 会社情報 > 社長あいさつ

TOP MESSAGE
社長あいさつ

代表取締役社長 野津 基弘

カバヤ・オハヨーグループは、さらなる成長を実現していくため、2016年4月1日、「日本カバヤ・オハヨーホールディングス株式会社」を持ち株会社とする持株会社制に移行致しました。あわせて執行役員制度を導入し、経営の意思決定・監督機能と業務執行の機能を分け、事業環境の変化に迅速かつ柔軟に対応してまいります。

持株会社は、当グループにおける中長期のビジョンを示すとともに、グループの最高意思決定機関となり、各事業会社に対する支援と評価、グループ資源の適正配置、そして各社の有機的で強靭な連携をこれまで以上に推進し、グループ全体のブランド価値の向上に取り組んでまいります。そしてお客様の多様なニーズに一層のスピード感をもって応えてまいります。

何卒倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

《グループ存在目的》

「人の多様性と卓越性の卓越を求め、礼儀と道理を以って、人に尽せることを幸せとし、家族との絆と幸福を求める」

「世界に通用する人材育成への責任を持ち、自由闊達な議論を以って、企業価値を創造する」

「地域への責任を持ち、社会の向上と貢献に務め、尊敬され、頼られる存在となる」

「日本国・国民としての誇りと自信を持ち、国家の繁栄に貢献し、勇氣を以って世界の発展に貢献する」

真の欲求を究めて、ホンモノをカタチにする

ホーム > 会社情報 > 会社概要・沿革

EPK PROFILE
会社概要

商 号 エクセルパック・カバヤ株式会社 ExL.Pack-Kabaya Co., Ltd
所在地 岡山市中区雄町394番地12
設 立 昭和30年6月1日
事業内容 板紙印刷・パッケージ製造・包装資材販売
資本金 3,000万円
役 員 代表取締役社長 野津 基弘
取引銀行 中国銀行本店・みずほ銀行岡山支店
施 設 敷地面積 8,245 m2 建物面積 6,874 m2

沿革

昭和30年 グループ会社であるカバヤ食品のパッケージ製造を事業目的に設立
昭和43年 岡山市北区西島田町に社屋・工場を新設するとともに一般市場参入
昭和51年 田辺製 ワンタッチケースグルアー 導入
昭和56年 三菱製 菊全2色印刷機 導入
昭和60年 三菱製 四六全4色コーター印刷機 導入
昭和63年 三和製 菊全平盤自動打抜機 導入
サンエンジニア製 ストレートグルアー 導入
平成 2年 三菱製 四六全2色コーター印刷機 導入
平成 7年 河原紙器製 トリミングマシーン 導入
平成 9年 須賀製 ハイスピードグルアー 導入
平成15年 小森製 四六全UV6色コーター印刷機 導入
三和製 四六全平盤自動打抜機 導入
ISO9001 認証取得
平成16年 創立50周年を期に「新日本印刷(株)」から「エクセルパック・カバヤ(株)」へ社名変更
平成19年 コダック製CTP 導入
平成23年 打抜機2台へ見当検査装置 導入
グルアー3台へ異品種混入バーコード検知器 導入
平成24年4月 岡山市中区雄町に新社屋・新工場完成
平成24年5月 新社屋・新工場へ全面移転
三菱製 菊全6色コーター印刷機 導入(絵柄検査装置付き)
小森製 H-UV2色コーター印刷機 導入
三和製 菊全平盤自動打抜機 導入
河原紙器製 トリミングマシーン 導入
CTPをコダック製より富士フイルム製に更新
平成27年3月 須賀製作所製 HSG-N-4C-1100型グルアー 導入
平成28年3月 日本製図器製 CADシステム導入
       高速カッティングマシン 面版加工機
平成28年4月 グループ会社をホールディングス化
日本カバヤ・オハヨーホールディングス株式会社を発足
平成28年5月 三和製 TRP-1150-SE 菊全平盤自動打抜機 導入
平成29年3月 レザック製 マスターブランカー CBL-LV 導入